失うものがなかった頃は 何も 怖くなんかなかった 孤独の淋しさを 知らなかった 君と出会ってから 君を失うのが怖い 孤独に戻るのが怖い 孤独の闇に 飲み込まれないように 君の笑顔で 僕を 僕の中の闇を 照らし続けて
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